以下の写真や文面は米国バーバラ・ブレナン・ヒーリングスクール(BBBSH )
HPより引用しております。
「ヒーリングの教科書」と世界的に知られている「光の手」の著者で元NASA勤務、国立衛生研究所の「エネルギー構造療法」委員会の副委員長でもあったバーバラ・ブレナン博士。
そのバーバラ・ブレナン博士が30年以上に渡る研究を続けて体系化し発展させたヒーリングがバーバラ・ブレナン・ヒーリングです。
ヒューマン・エネルギー/意識体系と健康状態/病気の関連性を追求した技法とエネルギー・ヒーリングのテクニックを組み合わせたこのホリスティック・ワークは、人々の自己ヒーリングの過程をサポートしてきました。
ブレナン・ヒーリングはこれまでに何万人にも及ぶ身体的、精神的、スピリチュアルな問題を抱えた人々の助力となっています。
多くの人達は体系化されたブレナンヒーリングによって人生の進路を導き出す事ができるようになっています。
人生の転換期にブレナンヒーリングに出会い、自己を見直し中心にもどり、生活にバランスと愛、満ちたりた毎日へと変わっていきます。
そしてそれは自己実現の達成感、仕事での満足感へと繋がっていくのです
このようにブレナン・ヒーリング・サイエンスは、人々の生活の質の向上を様々な側面からサポートしています。
病気の症状は、一般的にヒューマン・エネルギー・フィールドやオーラとして知られるヒューマン・エネルギー/意識体系の不調和と機能不全から起こります。
卒業生はヒューマン・エネルギー/意識体系に働きかけ、クライアントの健全な健康状態の回復や維持に努めています。
また医師、他の代替療法の専門家と協力しヒーリング・チームの一員として、精神的、そしてスピリチュアルな次元でのヒーリングをする事で、手術や怪我等からの早期回復や痛みの緩和等、様々な病気の治癒過程をサポートする一役も担っています。
バーバラ・ブレナン博士について
アメリカの世界的に著名なヒーラー・セラピスト・科学者であるバーバラ・ブレナンは、ウィスコンシン大学で大気物理学の修士号を取得した後、NASA(米航空宇宙局)に勤務。
元物理研究員であるブレナン博士は長年、人間の体を包む生体エネルギーやチャクラを研究し、それが実際の肉体上の病気と大きく関わっていることを発見、独自の病気治療のシステムを確立。
1992年には、米国・国立衛生研究所の「エネルギー構造療法」委員会の副委員長を務め、議会への報告書作成に携わっています。
ベストセラー「光の手」 「癒しの光」(河出書房新社)の著者であり、スピリチュアル・ヒーリングにおいて偉業を成し遂げたこの著書は、22ヶ国語に翻訳され、100万部以上出版されています。これらの著書はエネルギー・ワークや代替医療の分野では代表的な書物になっています.
ブレナン・ヒーリング(BHS)は、人体をとり囲むオーラ(ヒューマン・エネルギー・フィールド)関する彼女の25年以上にわたる知識と臨床に基づく理論体系から生まれ、自己開発と魂の成長を伴った高度なヒーリング・スキルです。
現在はバーバラブレナンヒーリングスクール(BBSH)の校長を務める。
BBSH(Barbara Brennan School of Healing)
1982年創立。30年以上の歴史と実績を持つアメリカ合衆国フロリダ州認可のヒーリング単科大学。(BBSHでの特別プログラムを受講し単位を取得すれば、卒業後学士の資格を取ることも可能)
2002年にはフロリダ州独立教育委員会にて学位の学士号取得認可を交付される。
ヒーリングサイエンスの分野での専門家教育機関として、 各方面から高く評価されている。
これまで 医療の現場に従事する医師・看護婦・鍼灸師・心理療法士を始めとする世界50か国以上から何千人もの学生が、この専門的な教育を受ける為に渡米し、グローバルなヒーリングスクールとして、これまでに42ヶ国からの卒業生を送り出しています。
ブレナン博士の指導のもとで運営され、少人数制クラスの導入により、高度なトレーニングを受けた教師陣が、学生一人一人と交流を持ち、指導する事ができるようになっている。
2003年ヨーロッパ校開校。
2007年にはBBSHJ(日本校)が開校(2010年閉校)。
授業は年に5回。初回は6日間、2~5回は5日間のレジデント・トレーニングを行います。
それ以外にも3年生に進級する条件として、11日間の夏期講習で解剖生理学を合計80時間の単位を取得します。
また、生徒はクラスとクラスの間にもヒーリング実習や課題を行い、また個人セッションやスーパーヴィジョンを通して自己のパーソナル・プロセスを進めます。生徒は4年間を通して年18回、個人セッションを受けることを義務付けられている。
生徒はヒーリング実習でのヒーリングスキルの習得、アウェイクニング・スキル(内面の深い気付きのためのスキル)の習得、コア・エナジェティックスを基盤とした性格学や心理学、解剖生理学を学び、また個人・グループでの心理プロセスやスーパーヴィジョンを経て、自己の内面と深く向き合います。
この他にも、プロのヒーラーとしてのあり方や実践的な仕事の仕方を学ぶ“プロフェッショナル・プラクティス”、他の治療と平行してのヒーリング作業のための、統合的なケアモデルを学ぶ“インテグレイティブ・ケア”、創造性をヒーリングへ応用する“クリエイティブ・アート”など、6つの分野に分けて体系的にヒーリングを学んでいきます。
4年目には自分自身の中にヒーリングを統合し、生徒はそれぞれ独自のテーマでプロジェクト(卒業論文)を製作します。またヒーリング実習のCASEプレゼンテーションを通して自身のヒーリングを確立し、より深く“本当の自分”に触れいきます。
1年目には「自己と向き合う」、2年目には「他者と向き合う」、3年目に「神と繋がる」、そして4年目に「全ての統合」と、各学年に大きなテーマが設けられ、そしてどのような目的で来た生徒も、この4年間のヒーリング・プロセスを通し“本当の自分自身”に出会い、人生を取り戻して行きます。
バーバラ・ブレナン・ヒーリングスクールを卒業した認定者は高度なヒーリング技術に加え人間関係に働くエネルギーを学んでおり、多岐にわたるエネルギーの知識を有しています。
しっかりとしたグラウンディングと45以上のヒーリングスキルとテクニックを駆使するエネルギーヒーリングの技術の高さは世界トップレベルです。
性格学とエネルギーの関係がどのように人生に働いているかをセッションに盛り込み多方面からアプローチしていくカウンセリングは無意識に埋もれているイメージに取り組み人生に変化をもたらします。
真摯に自己と向き合い変容を促すバーバラ・ブレナン・ヒーリングスクールで学んだセッションは、クライアント様の人生の旅路はより安定したものに変化させます。
人生が喜びと愛にあるふれたものになるようなサポートと癒しの場を提供します。
ブレナンヒーリングでは問題となっているエネルギー(オーラ)の第1層から第7層までのヒーリングを行います。
代表的なスキルとして、
●ハラヒーリング
●コアスターヒーリング
●コードヒーリング
●臓器のエネルギー修復
●チャクラの修復
●スピリチュアルサージェリー
●タイムカプセルヒーリング
●背骨の浄化とエネルギーの修復補充
など・・